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飲食POSレジで待ち時間の短縮と回転率アップが実現可能

飲食店において、お客さんからオーダーを受けてからメニューの提供までの時間短縮は重要な項目です。さらに客席の回転率アップは同じ営業時間における収益性のアップにも繋がります。しかし、実際にはオーダーを受ける業務自体でも待ち時間が発生してしまいます。そこで、飲食POSレジの導入によりオーダー業務からメニュー提供までの時間をトータルで削減しましょう。
飲食POSレジはエントリーオーダーが可能になるだけでなく、セルフオーダーも導入できます。専用設計のPOSレジとは異なり、飲食POSレジは市販のタブレット端末を使用することができ、お客さんが自由にオーダーすることができます。つまり、スタッフがオーダーを受ける際のやり取りの時間ロスがなくなります。さらのオーダー情報は厨房の端末とリアルタイムで連携するため、厨房スタッフへの情報伝達のタイムロスがなくなります。そしてホールスタッフは配膳と後片付けに専念できるようになります。メニュー提供までの時間ロスがなくなることで、客席の回転率アップになるだけでなく、後片付けに専念できることで次のお客さんを席に案内することができます。そのため、時間当たりの売上アップにつなげれます。さまざまな時間ロスでお客さんの待ち時間が長いのが問題になっているなら飲食POSレジを導入して時間短縮と回転率アップを行いましょう。

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